令和七年
石清水八幡宮勅祭
御奉仕活動
日時:令和七年九月十四日
九月十五日
会場:石清水八幡宮
令和七年九月十四日(日)と十五日(月・祝日)に、石清水八幡宮勅祭の御奉仕に参加いたしました。
祭典は、十五日午前二時、山上・御本殿にて御鳳輦(神輿)三基に三座の神霊を奉遷する儀式より始まり、同三時には御本殿を出発、約五百人のお供とともに山麓へと下り、絹屋殿に着御されたのち勅使以下の奉迎を受け頓宮に入御、次いで献饌・供花・奉幣・牽馬など古儀による奉幣祭が厳修されたのち、放生川にて魚鳥を放つ放生行事が行われ、御鳳輦は同日夕刻、山上へと還幸になります。
真夜中、松明や提灯の灯りだけを頼りに八幡大神をお乗せした御鳳輦(ごほうれん)が約五百名の神人と呼ばれるお供の列を従え、男山山上の御本殿から山麓の頓宮へとお下りになる「神幸行列」、早朝空が徐々に明けゆく静寂の中粛々と斎行される「奉幣の儀」は”動く古典”として貴重な文化財といえるでしょう。
九月に入っても猛暑が続くなか、二日間かけての御奉仕に御参加いただきまして、誠にありがとうございました。
令和七年 かつおぎ会
第三十二回 教科・研修会
第二十三回 祭式研修会
日時:令和七年八月二十五日
会場:大阪府神社庁五階研修室
-基本動作と建築関係諸祭について---
令和七年八月二十五日(月)、第二十三回祭式研修会が開催されました。
近年稀にみる猛暑の中、受講生は関西地方を中心に遠方は関東地方・九州地方から参加されました。
祭式研修会 次第
一、開講式
開式の辞
開講の辞
神殿拝礼
国家斉唱
敬神生活の綱領唱和
会長挨拶
講師紹介
講師代表挨拶
二、研修ー基本動作ー
昼食
三、研修ー建築諸祭についてー
四、質疑応答
五、閉講式
六、講師講評
七、修了証授与
八、委員長挨拶
九、閉講の辞
祭式研修会後の懇親会
会場:大阪エクセルホテル東急
令和七年
かつおぎ会 総会
日時:令和七年六月二十九日
十一時開会
会場:大阪護國神社
総会 次第
一、開会の辞
二、神宮遥拝
三、国歌斉唱(二回)
四、敬神生活の綱領唱和
五、会員物故者に黙祷
六、会長挨拶
七、来賓紹介
八、議長選出
九、審議事項
1. 令和六年度事業報告の件
2. 令和六年度決算報告の件
3. 会計監査報告の件
4. 役員改選の件(案)
5. 令和七年度事業計画(案)の件
6. 令和七年度予算(案)の件
十、新会長挨拶
十一、閉会の辞
正式参拝 十時三十分
総会後 懇親会
会場:木曽路 住之江公園店
懇親会 次第
十三時 開宴
一、開会の辞
司会・花田 保司 二十五期
二、来賓挨拶
一般財団法人大阪國學院実行委員会
足立 博史 先生
三、乾杯
一般財団法人大阪國學院事務局長
上田 勝弘 先生
四、歓談
五、校歌斉唱
六、万歳三唱
三上 憲孝 二十期
七、閉会挨拶
江本 晴夫 二十三期
令和六年
かつおぎ会 総会
日時:令和五年六月二十五日
会場:ホテル阪急インターナショナル
総会 次第
一、開会の辞
二、神宮遥拝
三、国歌斉唱(二回)
四、敬神生活の綱領唱和
五、会員物故者に黙祷
六、会長挨拶
七、来賓紹介
八、議長選出
九、審議事項
1. 令和四年度事業報告の件
2. 令和四年度決算報告の件
3. 会計監査報告の件
4. 役員改選の件(案)
5. 令和五年度事業計画(案)の件
6. 令和五年度予算(案)の件
九、新会長挨拶
十、閉会の辞
総会後 懇親会
令和五年 かつおぎ会
第三十回 教科・研修会
第二十一回 祭式研修会
--基本動作と神葬祭・神葬祭に関わる諸問題について---
令和五年八月二十一日(月)、第二十回祭式研修会が大阪府神社庁五階の研修室に於いて開催されました。近年稀にみる猛暑の中、受講生は関西地方を中心に遠方は関東地方・九州地方から総勢六十三名が参加されました。
令和元年
かつおぎ会 総会
日時:令和元年六月十七日(月)
十一時三十分開会
会場:住吉大社吉祥殿
正式参拝
総会 次第
一、開会の辞
二、神宮遥拝
三、国家斉唱(二回)
四、敬神生活の綱領唱和
五、会員物故者に黙祷
六、会長挨拶
七、議長選出
八、審議事項
1. 平成三十年度事業報告の件
2. 平成三十年度決算報告の件
3. 会計監査報告の件
4. 役員改選の件(案)
5. 令和元年度事業計画(案)の件
6. 令和元年度予算(案)の件
九、新会長挨拶
十、閉会の辞
総会後 懇親会
懇親会 次第
一、開会の辞
司会・田中 善典 三十八期
二、来賓挨拶
一般財団法人大阪國學院理事長
渡邊 紘一 先生
三、乾杯
一般財団法人大阪國學院講師
藤木 克巳 先生
四、歓談
五、校歌斉唱
六、万歳三唱
三上 憲孝 二十期
七、閉会挨拶
江本 晴夫 二十三期
平成三十年
かつおぎ会 総会
会場:橿原神宮
総会 次第
一、開会の辞
二、神宮遥拝
三、国家斉唱(二回)
四、敬神生活の綱領唱和
五、会員物故者に黙祷
六、会長挨拶
七、議長選出
八、審議事項
1. 平成二十九年度事業報告の件
2. 平成二十九年度決算報告の件
3. 平成二十九年度会計監査報告の件
4. 役員改選の件(案)
5. 平成三十年度事業計画(案)の件
6. 平成三十年度予算(案)の件
九、新会長挨拶
十、閉会の辞
【記念大会の趣旨】
通信教育部開設四十周年を迎え、関係物故者を慰霊するとともに先人達の労苦を偲んで今日の発展
を感謝し、本大会を契機として本院の歴史を子細に願み、その歴史の源淵において授けられた建学
の精神を高揚せしめ、本院将来の一層の発展を期する。
【日程・会場】
日時:平成二十九年六月二十七日(火)
受付:午後十二時開始
会場:大阪市天王寺区シェラトン都ホテル大阪 四階浪速の間(東)(西)
【来賓】
神社本庁、神職養成機関(國大・皇大。六神職養成機関)、大阪府神社庁(庁長・両副庁長・事務局)他の近畿地区
神社庁、神社新報社、浪速学院、本院理事・旧理事・評議員、講師、旧講師、旧事務局職員、かつおぎ会会長
・同歴代会長
【一般参加】
大阪府内神社宮司、かつおぎ会会員(現権正階課程受講生含む)、直階課程受講生
第一部 関係物故慰霊祭
時間:午後十三時~同十四時
場所:浪速の間(東)
第二部 通信教育部開設四十周年記念大会式典
時間:午後十四時三十分から同十五時三十分
場所:浪速の間(東)
司会:宮田 修(二十四期生)
式次第
・神宮遥拝
・国家斉唱
・敬神生活の綱領唱和
・来賓紹介
・式辞
・功労者表彰
(講師)足立博史、北岡保二、藤木克巳、出雲路敬直
・祝辞
神社本庁、神職養成機関代表、講師代表、かつおぎ会会長
・祝電披露
第三部 記念講演
時間:午後十五時四十五分~同十六時四十五分
場所:浪速の間(東)
司会:宮田 修(二十四期生)
講演者:國學院大學准教授 藤田大誠 先生
演題:「大阪國學院の歴史と建学の精神」
第4部 祝宴
時間:午後十七時~同十九時三十分
場所:浪速の間(西)
清興:「大和賛歌」
歌:秋山 啓(三十五期生)、ピアノ伴奏:柳原由佳(三十四期生)、進行・和歌朗読:吉川紗代(三十七期生)
校歌合唱、万歳三唱、修了生からのたより
平成二十八年
かつおぎ会
第二十五回 教科・研修会
第十六回 祭式研修会
---基本動作と神葬祭・祖霊祭に関わる諸問題について---
令和二十八年八月十八日(木)、第十六回祭式研修会が大阪府神社庁五階の研修室に於いて開催されました。
受講生は関西地方を中心に遠方は関東地方・九州地方から参加されました。
祭式研修会 次第
一、開講式
開式の辞
開講の辞
神殿拝礼
国家斉唱
敬神生活の綱領唱和
会長挨拶
講師紹介
講師代表挨拶
二、研修ー基本動作ー
昼食
三、研修ー神葬祭・祖霊祭についてー
四、質疑応答
五、閉講式
六、講師講評
七、修了証授与
八、副会長挨拶
十、閉講の辞
祭式研修会後の懇親会
会場:がんこ難波本店
平成二十八年
かつおぎ会 総会
日時:平成二十八年
六月二十六日(日)
会場:大阪天満宮 天満宮会館
総会 次第
一、開会の辞
二、神宮遥拝
三、国家斉唱(二回)
四、敬神生活の綱領唱和
五、会員物故者に黙祷
六、会長挨拶
七、議長選出
八、審議事項
1. 平成二十七年度事業報告の件
2. 平成二十七年度決算報告の件
3. 平成二十七年度会計監査報告の件
4. 役員改選の件(案)
5. 平成二十八年度事業計画(案)の件
6. 平成二十八年度予算(案)の件
九、新会長挨拶
十、閉会の辞
修了奉告祭
式場 大阪国学院五階 神殿
奉仕者 二年次過程修了生
参列者 大阪国学院通教育部の関係者、かつおぎ会会員
修了式
場所 大阪国学院五階 神殿